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手指・足指の握手で健康増進
手指・足指の握手- 赤ちゃんの足指は手と同じように自由に動きます。
使わないとだんだん動かなくなります。 - 足の裏は、かげでわたしたちの全体重を支えてくれてます。
大事に感謝の気持ちを込めていたわりたいものです。
- 「足は第2の心臓」であり、足裏にはすべての臓器のツボ【画像】があります。
心臓から一番遠く、また低い位置にあるので、血流がとどこおりやすいです。 - 入浴時でも、手よりも足にケアの時間をかけたいものです。
健康を増進し、冷え性予防にもなります。
- 入浴時には、湯船で、足指と手指の握手をします。
左手と右足、右手と左脚の握手です。 - 左手の小指を、右足の小指の内側に差し込んで足指と手指を交互に組んでいきます。
「ギューッ」とときどき足と手の指に力を入れます。
- 握ったまま左右に足裏をねじります。
- 握ったまま足首を回します。
- 足との交流を長くはかるために、指の間をアロエシオなどでもみます。
- また、竹炭シルクっちなどの軽石で足裏をなでるようにいつくしみます。
これは角質をとるというよりも、マッサージのためです。
- このあと、足裏を親指などでマッサージします。
- また足裏全体を万遍なく、こぶしでたたきます。右足裏は右のこぶしでたたきます。
- 足裏だけでなく、甲、くるぶしまわりのマッサージもおこないます。
- 足つぼマッサージは、リフレクソロジー(reflexology)といいます。
- わたしはフィットネスクラブでは、小石の上を歩く歩行浴を20周(100メートル)おこないます。
【作図メモ】
- [オートシェイプ]―[フローチャート]―[せん孔テープ]
- [塗りつぶしの色ボタン]―[塗りつぶし効果]―[テクスチャータブ]―[しずく]